PR TIMESに、デジタルセールスルーム「DealPods」導入事例が掲載されました

エムエム総研が提供するBtoB Sales DXの取り組みとして、株式会社マツリカ様のデジタルセールスルーム「DealPods」を導入した事例がPR TIMESに掲載されました。営業における顧客対応のパーソナライズ化を追求する中で生まれた今回の導入は、インサイドセールス支援の現場における新たな一歩です。

掲載メディア: PR TIMES
掲載日: 2024/04/09
記事タイトル: 株式会社エムエム総研、デジタルセールスルーム「DealPods」を導入!

顧客対応の個別化を実現したいというニーズが導入のきっかけ

エムエム総研では、営業における顧客対応の最適化・パーソナライズ化を長年追求してきました。その中で、Webサイトのコンテンツを顧客ごとに個別化したい、またインサイドセールスや営業担当者が顧客の生の声を迅速に反映したいという課題が生まれていました。マーケティング部門が管理するWebサイトを直接操作することは現実的ではなく、機械的なコンテンツの出し分けでは営業現場のニーズに応えきれないと感じていたのです。そこへDealPodsの提案を受け、「これだ」と確信したと担当取締役の米田光雄様は語っています。

「操作のシンプルさ」と「充実した機能」が導入の決め手

DealPodsを選んだ最大の理由は、操作が非常にシンプルで営業担当者でも確実に使えるという点でした。顧客ごとにWebページを作成してコンテンツを完全に個別化できる機能や、アクセス状況のトラッキングによって適切なフォローが可能になる仕組みも大きな魅力でした。加えて、チャット機能・資料共有・タスク管理など、営業と顧客双方の工数を削減し、スムーズな購買につながる機能が充実していた点も評価されました。導入後すぐに営業チームが活用を開始でき、顧客側からも「検討やコミュニケーションが進めやすい」との声が複数寄せられています。

インサイドセールス支援の現場で体現する「トリプルWin」の実現へ

エムエム総研がBtoB Sales DXにおいて掲げる重要なコンセプトは、「顧客・営業職従事者・経営のトリプルWinの創出」です。DealPodsの活用は、顧客の検討・購買の円滑化、営業担当者の工数削減、そしてデジタルセールスルームという先進的スキルの習得機会という三つの価値を同時にもたらします。インサイドセールス支援を手掛ける当社として、今後もこうしたツールの活用を通じ、より多くの企業の営業DX推進に貢献してまいります。

関連リンク
プレスリリースを読む
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000140.000015189.html

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