【5/28(木)開催 】いま、エンタープライズ企業が注力すべき「AI×営業」の最前線|事例解説セミナー

経営層・営業責任者・インサイドセールス責任者向け
<事例解説セミナー>いま、エンタープライズ企業が注力すべき「AI×営業」の最前線

「トップ営業のスキルがブラックボックス化」「組織全体で営業成果にバラつき」

経営層・営業責任者・インサイドセールス責任者の皆様、こんな課題を抱えていませんか?

  • インサイドセールスにAIを取り入れたいが、何から始めればよいか迷っている
  • インサイドセールスや営業部門の生産性を高めたいが、具体的な打ち手が見えない
  • 架電・メール・ナーチャリングの各工程でAIをどう活かすか、実践的な事例を知りたい
  • 営業組織の属人化に課題を感じているが、解消の糸口がつかめない
  • AIを導入したが、現場の成果(売上向上)に結びついていない

多くのエンタープライズ企業が抱えるこの課題に対し、今、最先端の現場ではAIを活用した「営業の形式知化」による抜本的な改革が進んでいます。

では、トップ営業の暗黙知を組織全体の力に変えるには、何から着手すべきなのでしょうか?

本セミナーの第一部では、secondz digital株式会社の宮薗氏が登壇します。キーエンスにてコンサルティングセールスに従事し、優秀賞・ベストパフォーマンス賞を複数回受賞した実績を持つAIセールスコンサルタントが、「売れる人の思考」を言語化・構造化し組織全体に展開する方法論を、AI活用の最新事例とともにお伝えします。

第二部では、AI活用の成果を左右する「顧客データ」に焦点を当て、インサイドセールス/カスタマーサクセス領域での独自データ資産の構築・活用について、株式会社エムエム総研の的野が具体的な手法を解説します。

ツール導入だけでなく、「トップセールスの思考の型」×「顧客データの蓄積・活用」を両輪で設計することが、AI時代の営業組織には不可欠です。

このようなことが学べます

トップセールスの思考を組織に展開し、若手を即戦力化する営業戦略
AI活用の成果を左右する「顧客データ」の収集・蓄積の具体的手法

IS/CSでつくる独自データ資産が、なぜ競争優位につながるのか

「売れる仕組み」を構造化し、組織全体の営業パフォーマンスを底上げする実践アプローチ

属人化した営業スキルを形式知化し、再現性ある組織へ変革するためのヒント

こんな方におすすめ

インサイドセールスにAIを取り入れたいが、何から始めればよいか迷っているIS責任者の方
インサイドセールスや営業部門の生産性を高めたいマネージャーの方

架電・メール・ナーチャリングの各工程でAIをどう活かすか、具体的な事例を知りたい方

営業組織の属人化に課題を感じている経営層・営業責任者の方
AIを導入したが、現場の成果(売上向上)に結びついていないDX・営業企画担当の方

セミナー概要

開催日時 2026年5月28日(木)11:00〜12:00
開催場所  オンライン配信(FanGrowth)
参加費 無料
登壇企業 secondz digital株式会社、株式会社エムエム総研
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